引き寄せの法則

恋愛弱者だった僕が、引き寄せと潜在意識で一発逆転した話。

プロフィール

はじめまして。にったんと申します。

 

僕は自身の経験談を元に、

潜在意識や引き寄せの法則をテーマとした、

ブログやYou Tube、Twitterで情報発信しています。

 

僕は2013年に「引き寄せの法則」に出会い、

人生が大きく変わりました。

特に「恋愛面」で大きな変化がありました。

 

何が変わったのかというと、

  • 彼女いない歴6年以上、
  • 全然モテない、てか出会いすらない
  • 今までの彼女には全てフラれてる

 

という状態から、

  • 引き寄せ実践開始から徐々にモテはじめる
  • 謎に出会いが増え始める
  • 『願望ノート』に書いた理想の女性と出会う
  • 直感的に「あ、この人だ」となる
  • 自然と仲良くなり、付き合う
  • 2年後に結婚
  • 子ども生まれる
  • 今現在2児のパパ

 

と、実践開始から大きく人生が好転しました。

 

「元々恋愛上手だったんじゃないの?」

「元々モテてたんじゃないの?」

と思われるかもしれませんが、

真逆です。

 

そもそも僕が引き寄せや潜在意識に目をつけたのは、

  • 『絶対に一発逆転してやる・・』
  • 『誰がなんと言おうと絶対に幸せな恋愛を叶えてやる』
  • 『こんな寂しくクソみたいな現実ぶっ壊してやる』

 

という、執念というか怨念に近い気持ちを持っていたからです。

そして、一般的な恋愛テクとかではなく、

  • もっと人生を根底から覆すような、
  • 人生を根こそぎ塗り替えるような、
  • この現状をぶっ壊せるような、

 

そんな現実をワンパンできるような、

破壊力のある「何か」が必要だと思い、

潜在意識や引き寄せの力を使ってやろうと思いました。

 

なぜそこまでの執念をもっていたかというと、

それまでの恋愛で寂しい思いや、悔しい思いばかりしてきたからです。

意地でも「幸せになってやる!」という気持ちしかありませんでした。

 

ここで少し昔話をさせて下さい。

僕の過去の恋愛話、というより、

恋愛失敗話です。

  • フラれたこととか、
  • 見事の復縁玉砕した話とか、
  • 地獄の音信不通とか
  • モヤモヤだらけの遠距離恋愛とか、
  • 好きな人にだけ振り向いてもらえない現象の話とか、

 

そしてそこから

引き寄せや潜在意識を学んで、

どのように一発逆転したのかを、

お話しようと思います。

 

僕の恋愛運?が下がったのは高校生の頃、

初の彼女にフラれたからがスタートでした。

高校生で初彼女。有頂天。でも半年でフラれる。

僕の恋愛のスタートは高校生です。

中学の頃には彼女がおらず、高校では絶対つくってやろうと意気込んで入学しました。

すると入学して3ヶ月で念願の彼女ができました。

めちゃくちゃ有頂天になったのを覚えています。

 

もう毎日が幸せでした。

彼女からの「おはよう・おやすみ」メール、

一緒に手を繋いで下校、

彼女の家に遊びに行ったり、

休日は二人でディズニーいったり、

寝ても起きても幸せで、毎日ウキウキしてました。

 

「高校入っていきなり彼女できるとかヒャッフー!!幸せだあああ!!!」

とリア充を満喫して毎日むちゃくちゃハッピーでしたが、

その幸せはすぐに終わりを迎えます。

 

付き合って約半年後、

彼女から、

 

『もう別れよう?』

 

とメールが来ました。

血の気が引きました。。

頭が混乱して「?!」状態。

 

わけがわからず、「え?なんで?もう一度よく話し合おう」みたいな返信をした記憶があります。

 

お別れメールが来てからは、

リアルにご飯が喉を通らない。

 

「別れを告げられている」ということが信じられなかったし、

この世の終わりか!!ってくらいに泣いた記憶があります。

 

その後、直接彼女に別れるわけを聞きました。

今でも覚えています。

冬の寒い、雨の日のことです。

 

『もう好きじゃなくなった』

『私の事、嫌いになってもいいから』

 

と告げられ、彼女は走り去っていきました。

まじで「ドラマかよ?」ってくらい土砂降りの中、

泣きながら彼女の走り去る姿を目で追ってました。

 

心臓が握り潰されるような感覚でした。

でも僕は彼女のことが大好きだったので諦められず、

また付き合ってもらえないか、復縁を申し込みました。

 

復縁を試みるも・・校内でも避けられるように。

僕は彼女のことが本当に大好きだったので諦められず、

彼女に、

  • もう一度やり直そう
  • 考え直して
  • 別れたくない!!!

 

と彼女に懇願。

でも答えは「NO」。

しまいにはメールにも返信が来ることがなく、

挙句の果てに、校内ですれ違っても目をそらされる始末。(苦笑)

 

あれにはだいぶ傷つきました。

ついこの間までは、

あんなにラブラブで幸せで楽しかったのに、、

この差はいったい何なんだ・・。

 

デート行った時の写真や、

彼女の写真を消すに消せず、

見る度に泣いてました。

(高校生にもなってこんなに泣くとは自分でも思わなかった。笑)

 

高校を卒業しても彼女のことが忘れられず、

彼女のSNSをこっそり見たり、

自分でもキモいなwwと思うようなことフツーにやってました。

 

誕生日おめでとうメールや、

「あけおめ」メールを送りましたが、

やっぱり返事は来ませんでした。

 

若き頃の僕の大失恋です。

オンラインゲームで知り合った女性と付き合う。はじめての遠距離恋愛。

それから数年たち、

僕が二十歳くらいのころ、

僕はオンラインゲームで知り合った女性と付き合うことになりました。

住んでいるところが遠かったので、遠距離恋愛になりました。

 

趣味が同じだったので色々話が合って楽しかったし、

時間がある時はスカイプしながら一緒にゲームしたり、

実際に会う約束をして秋葉原デートしたり、楽しかったです。

 

しかし、遠距離恋愛独特の辛さや悩みがありました。

 

まず会えない寂しさ。

遠距離だと物理的な距離が遠くて、

自分たちが繋がっていると感じられるのはメールやネット、電話くらい。

 

当時はガラケーでスマホがなく、

顔を見ながら通話もできず。

やはり、『会いたい』『寂しい』という気持ちが強かったです。

 

次に不安感。

繋がりがメールとかくらいしかないから、

返信が来なかったりするとすごく不安になりました。

 

また、メールの内容が素っ気なかったり、短文だったり、絵文字が少なかったり(笑)、

そういうちょっとしたことでも不安を感じるようになりました。

 

「男のくせに何言ってんだ」って言いたくなりますが、当時の僕はそんな不安を抱えていました。

 

で、そういう不安が見事に現実に現れてきます。

デートドタキャン。からの『別れよう?』。

付き合って4,5ヶ月くらいでしょうか?

メールの返信の遅さ、そっけなさから、

段々と彼女との心の距離が離れているような感覚になりました。

 

このままではヤバいと思い、

ちょうど時期もクリスマスシーズンになってきたので、

彼女をデートに誘いました。

 

彼女はゲームやアニメが好きだったので、

前に行った秋葉原でまた楽しい時間を過ごしてもらえたらなと、

色々プランを練っていました。

 

しかし、

クリスマスに近づくにつれて謎の不安感に襲われました。

『デート、来ないんじゃいだろうか・・・?』

 

その悪いカンは見事に的中。

予定してたデートの数日前くらいに彼女から、

「ごめん。友達とスノボーに行くことになっちゃったからデート行けなくなっちゃった。本当にごめんね。」

とのメール。。。

 

「はあああ?!?!?!?!?」

いや意味わからん。

こっちが先に約束してたはずだし、

仮にもこっちはデート。

しかも遠距離で、会いに行ける頻度も少ない。

どう考えてもこっち優先でしょ?!?!?

 

と、怒りとか悲しみとか、裏切られた感とか、

色んな感情が同時に湧いてきました。

 

しかも、

そのスノボーとは友達グループと行くそうで、

その中には「男友達」もいるとのこと。

ははは、、なにそれ。

一人で舞い上がって、バカみたい。やってらんね。

 

その1ヶ月後くらいに、僕は別れを告げられました。

デートすっぽかし、からの「お別れメール」のコンボ。

 

この時もめちゃくちゃ泣きました。

尋常じゃなく辛かった。

 

フラれてめちゃくちゃ辛かったけど、でもやっぱり彼女を諦められない。

だから僕は復縁を申し出ます、、が。。。

魔の『音信不通』。

はい、例のごとく音信不通です。

メール電話、全てシカト。

当時はLINEがなかったので、「既読」かどうかもわからなかったので、余計心配になります。

 

事故に巻き込まれて返信ができないんじゃないか?

体調が良くないのかな?!

ケータイが壊れちゃったのかな?!

いや、きっとそうだ、、返信できないのには訳があるんだ、、きっと。

と自分に言い聞かせてました。

 

うん。

まあそんな都合よく?事故に巻き込まれたりケータイ壊れたりしませんよね。

あ、完全に拒絶されたんだ、と悟りました。

 

僕は恋愛に対する自信が完全になくなってしまい、

恋愛が思うようにうまくいかなくなってしまいました。

好きになった人に限っていつも恋人がいる

それからも「彼女欲しい」願望は収まりませんでしたが、

なぜか好きになった人に限って恋人がいました

何ですかね、あの現象。

本当にやる気失せますよね。笑

 

いいなーと思う人に限ってパートナーがいるから、

無意識に『自分って必要とされてないのかー』『自分だけは誰からも愛されないんだなー』とか思うようになりました。

好きになった人に限って振り向いてもらえない

あと、好きになった人に限って振り向いてもらえない現象多発。

好きになった子を食事に誘っても「忙しくて…」とはぐらかされたり、

LINE交換すらしてもらえなかったり。

 

自分の中で『好きになった人は振り向いてくれない』がパターン化されてしまい、

好きになっても「どうせ…」という気持ちになるし、

 

  • 『やっぱ自分は誰からも愛されないんだ』
  • 『ほぼ片親で育ってきて、親の愛も半分だし、仕方ないよなハハハ』
  • 『今までもフラれてたし、やっぱ自分は必要とされない人間なんだ』
  • 『好きになった人はみんな自分を離れていく。やっぱ自分は必要とされてないんだ』

 

こんなことを思うようになりました。

すごく孤独感や寂しい気持ちがあったし、

自分だけ世界の脇役、片隅にいるような気分でした。

自分以外の人間全員が幸せそうで苦痛だった。

そんな孤独感からか、他人の幸せそうな姿が苦痛になりました。

 

街を歩けばイチャつくカップルに目が行く。

SNSを見ればリア充している人間たちの投稿が目に入る。

友達と話せば、のろけ話が聞こえてくる。

 

『やってらんないねーなー。

なんで俺だけ一人ぼっちで

世界の片隅で、

こんな寂しい思いをしているんだろう』

 

『別に俺は何も悪いことしてないのに。

俺なりに頑張ってきたのに。

今までの彼女にだって誠心誠意つくしてきたのに。

努力してきたのに、、理不尽じゃないか。。』

 

僕は誰も振り向いてくれない、誰からも愛されない現実に嫌気がさしてきました。

引き寄せの法則・潜在意識との出会い。

そんな時期に、

僕は『引き寄せの法則・潜在意識』に出会います。

 

ふっと立ち寄った本屋で、「ザ・シークレット」という、引き寄せ界では知らない人はいないくらい有名な本に出会いました。

 

『引き寄せの法則??なんか胡散臭いな・・怪しいな・・』

と思いながらも本をパラパラめくってみるとなかなか面白そう、、

 

とりあえずレジに持っていき本を購入。

家に帰って読んでみました。

これなら一発逆転が狙えるかもしれない・・!!!

読んでみると興味深いことがたくさん書いてありました。

  • 自分の思考が現実を創っている
  • イメージしたことが現実になる
  • 現実とは心(潜在意識)の鏡である
  • 同じ周波数(波動)のものが引き寄せ合う

 

少し嘘くさいなーと思いつつも、納得できる部分も多く、

これなら自分の人生は変わるんじゃないか?という期待感を持てました。

 

僕は顔もイケメンでもないし、

金を持っているわけでもないし、

特技があるわけでも、

スポーツができるわけでもないし、

親のスネかじってニートしてたこともあったし、

 

彼女欲しいけど、

合コンとか街コンには行きたくなかったし、

ナンパも無理だし、

そんな度胸ないし、

自分にも自信ないし、

恋愛経験なんてほとんどないし、

全部フラれてるし、

そんな自分を誰かが愛してくれるわけないだろって思ってたし、

 

もう無理やん。詰んでるやん。

って絶望していたけど、

 

でも潜在意識や引き寄せの法則を使えば、

もしかしたらこの現実が変わるかもしれない。

なんとかなるかもしれない。

 

このどうしようもない、

クソみたいな現実を根底から覆せるかもしれない・・

今までの負け分を帳消しにできるかもしれない・・・!

 

そういう期待感から、

僕は潜在意識や引き寄せをより学ぼうと本やネットなどから情報を集め、

学びを深めていきました。

ラブラブな老夫婦との出会い。

その学びの途中で、僕は運命的な出会いをします。

僕はその頃レジのバイトをしてました。

 

いつものようにお客さんをさばいていると、

レジに老夫婦がやってきました。

 

その老夫婦はまさに紳士と淑女。

ものすごく上品で優雅で、見とれてしまいました。

 

お会計を済ませると、

おじいさんは僕に、

『ありがとうね』

と笑顔でお礼を言ってくれました。

 

驚きました。

普通、レジで接客をしていても、

お客さんにお礼を言ってもらえることはほとんどありません。

 

ただの背景に見られてるのか、

何も言われないし、目も合わせない人間ばかりなのに、

わざわざ「ありがとう」という言葉をかけてくれて、

しかもニコニコっとした愛嬌ある笑顔までしてくれて。

 

『うわ、めっちゃ感じの良いおじいちゃんだな・・』

と思っていたら、

隣りにいたおばあちゃんの手を取り、

エスコートしながらゆっくりとレジを後にしました。

 

え?!?!

なにこれ。めちゃくちゃラブラブやん。

 

手を繋いで、おばあさんの歩く速さに合わせて、

ゆっくり、優しく肩を並べて歩いていきました。

そこだけ暖かいオーラに満ちあふれていました。

 

うわ。これだ。これだ!

これを求めていたんだ!!!

 

仕事を終えて帰宅後、

すぐさまノートに老夫婦のことをメモ。

『俺も今日見た老夫婦みたいに、絶対にラブラブな結婚生活を送る!!』

そんな感じのことを書きました。

『在り方』を意識して実践。

それからは「在り方」を意識して実践をしていきました。

そもそも、どういうスタンスで生きて生きたいのか?

どういうスタンスで恋愛をしたいのか?

ここをすごく意識しました。

 

当時の詳しい実践経過はコチラから読めます。↓

彼女なし元ニートが、潜在意識・引き寄せを実践し『結婚』するまでのリアルストーリー

 

何度も引き寄せなんて辞めてやる!と思った。

もちろん、実践中は必ずしもうまくいっているわけではありませんでした。

前述の通り、

僕には『好きな人には振り向いてもらえない』という観念があったので、

やはりそれが現実化して、好きな人に振り向いてもらえないことも何度かありました。

  • 『やっぱ引き寄せなんて存在しないんだ』
  • 『潜在意識とか、そんなもの嘘なんだ』
  • 『俺なんかに彼女できるわけ無いだろ』

 

こんなことを何度も思ったし、

もう引き寄せとか潜在意識とかうぜーわ、やめてやる!!

って思ってもまた戻ってきたり、

みたいなことしてきました。

徐々に「叶う証拠」らしきものが増えてきた。

で、勉強と実践を重ねていくうちに、

徐々に叶う証拠や、叶う確信みたいなものが増えてきました。

 

ちょっとずつ自分の周りに可愛い女の子とが増えてきて、

ちょっとずつモテ現象が増えてきて、

徐々に、現実が好転してきました。

 

僕には

  • 自分に彼女なんてできるわけがない
  • 誰も自分のことなんて好きになってくれない

 

という観念がこびりついていましたが、

徐々にその観念が薄れ、

「あれ、もしかしたらできるかも?」と、

自分の中で変化が起きてきたことをよく覚えています。

 

ふと気づくと「口癖」が変わってた。

特に意識をしていたわけではなかったのですが、

「口癖」が変わっているのに気づきました。

 

前までは、

「俺に彼女なんてできるわけない」

と思ってましたが、

 

ふと気づくと、

「俺に彼女いないのおかしくない?」

「俺にいて当然だよな?」

と思ったり、

つい口にだしたりするようになってました。

(この「つい口に出る」という口癖が変わる=潜在意識レベルで書き換わっている証拠)

 

そして、この変化が起きてから願望実現は急加速しました。

 

ついに願望が叶う

そして、ついに願望が叶う時がきました。

願望ノートに書いたとおりの女性と出会うことができ、

自然と仲良くなり、

そしてお付き合いするようになりました。

 

不思議なことに、

叶った当初は「ヤッター!叶ったー!」という喜びはありません。

というか、

なんとなく叶う前から、叶うのが分かっていたので、

(「あ、両思いだな」というのがわかったので)

叶った瞬間はそこまで大きな驚きはありませんでした。

 

そしてその2年後に結婚。

子どもが生まれ、

今現在パパとして奮闘しています。

 

僕が願望実現をすることができました。

 

これが僕の願望実現までのリアルな流れになります。

今の現実がどうであれ、望む現実を創ることができる

ということで、僕の過去の恋愛~願望実現するまでのお話はおしまいです。

どうでしょうか?

 

僕は以前、

願望実現する人は、

元から『何かを持っている』『特別な人間』だと思ってました。

 

でも実際にトライしてみたら、

結構現実変わってくれました。

 

ちなみに僕はマジで普通の人間です。

というか、普通のことすらあまりできなかった人間です。普通以下。

 

恋愛なんて人並み以下で、

そもそも僕はコミュ障で、

女の子に話しかけるのもオドオドしてたタイプだったし、

女の子に嫌われるのが怖かったから、

相手の一挙一動が気になって仕方がなかったし、

 

実践開始してからも、

何度も「叶うわけない」と思ってたし、

道中躓きまくりでした。

 

そんな人間でも、

自分の望むような現実を創ることができました。

 

潜在意識・引き寄せの法則は、

「一発逆転可能」なスキルだと僕は思ってます。

 

今までの負け分を帳消しにし、

それどころかお釣りがくるレベルで現実を変えられる

そんなスキルだと思います。

 

今までの辛い思い、

寂しい思い、

悲しい思い、

嬉しくない現実。

 

そんなもの許容してはいけないんですよ。

許してはいけないんですよ。

断じてそんなものに自分の人生を差し出してはいけないんですよ。

 

そんなフザケタもの、

何が何でもぶっ壊してやらないかんのですよ。

引き寄せや潜在意識の視点ではそれが可能になる。

 

もちろん、

最初はうまくいかないこともあるでしょう。

それは、はじめから上手に自転車を乗ることができないのと同じように、

潜在意識や引き寄せにも慣れとかコツみたいなものがあります。

 

でもやれば100%変わっていきます。

100%好転していきます。

100%願望実現に近づくし、

100%人生は良くなっていきます。

 

要はやるかやらないかです。

やりゃ誰でも変われます。

 

今の目の前の現実がどうであれ、

望む現実を創ることができます。

 

ということで、皆さんのモチベにつながればなと思ってます。

長々と読んでいただきありがとうございました。

 

ではまた。

  
ABOUT ME
にったん
潜在意識や引き寄せの知識を学び実践したところ、理想的な女性とお付き合いできるようになりました。その後結婚。子どもも生まれ、幸せな毎日を送っています。

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